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2017年10月 5日 (木)

2017年10月4日(木)

コース:みやぎ県民の森 天候:晴れ 気温:16℃ 参加者:43名

2週間ぶりのウォーキングです

先週は雨で中止でしたからね

久しぶりとあって 今日の参加者はは何と43名 今シーズン最多です

それに 朝から青空が広がって いいお天気です

風も爽やか

絶好のウォーキング日和 楽しい一日になりそうです

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☟ 出発前の談笑風景

  これがまた 楽しいひと時なんです

  2週間ぶりだから  お話は尽きそうにもありません

  “さぁ そろそろ準備体操の時間ですよ”

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☟ 準備体操も終わって 総勢43名出発です

   楽々コース10名 一般コース33名のエントリーです

   今日は 3名の新人さんのことも考慮し アップダウンの少ないコースを選びました。

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☟今日の草花

①☟ノコンギク(野紺菊) 

 日当りの良い山野から亜高山帯まで普通に生える多年草。野菊のひとつ。名前は、野に咲く紺色の花をつける菊の意。8月~11月に、3cm程の白色から淡紫色の花をつけます。

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②☟ ワレモコウ(吾亦紅)

  吾木香 あわれや花の たぐいとも

  見えず 淋しく 秋の野に咲く  ー原阿佐緒ー

   (歌意)吾木香も、ちゃんとした花なのですが、可哀そうにそうは見えず、秋の野に寂しく咲いています。(ワレモコウは遠目に見ると、お世辞にも美しいとは言えない、赤黒い小さな塊にしか見えませんが、近寄ってみるとそれはそれは美しい見事な花なのです。原阿佐緒はワレモコウの悲しい性を、己の心情と重ね合わせて見事に表現しています。)

※日当りの良い草原に自生する多年草。名前の由来は、キク科のモッコウ(木香)が転訛したものといわれるがはっきりしない。根茎は止血などの薬用に、茎葉は草木染めに利用される。

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③☟ コムラサキ(小紫)

  山野の湿った場所に自生する落葉低木

  果実が白色のものはシロシキブと呼ばれる

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④☟ナギナタコウジュ(薙刀香需)

 日当りの良い山野に自生する一年草。名前は、片側に花が付く様子が薙刀に似ており、中国の生薬コウジュ(香需)のような香りがすることに由来する。

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⑤ カラハナソウ(唐花草)の果実

つる性で、他の植物に絡みながら這い上がる。

山地の草藪や林縁に自生する。

ビールの苦みや香りのもととなるホップは、カラハナソウの近縁。

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⑥☟ ヤマハッカ ※2017年9月21日号参照

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☟こんなのもありました。ホンシメジだそうです。

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